CD-LCP
製品特徴

UNIX Shell Scriptでプログラムされた柔軟性
マルチドライブ対応(ドライブ1台~4台)
完全自動バックアップ
インクリメンタルバックアップ
マルチボリュームサポート
スケジュール設定可能
メール送出機能(sendmail , mailx)
バックアップ処理前後でユーザスクリプト実行
データベース障害復旧機能
クライアントライセンス不要
日本語対応により難しい操作学習不要
自動クリーニング設定可能
ライブラリ・ステータス表示
製品紹介
マルチドライブ対応 データバックアップの並列処理による最良のコストパフォーマンス実現
CD-LCPはUNIX、Linuxユーザのための簡単、明瞭、ローコストなバックアップソフトウェアです。
CD-LCPでは、クライアントソフトウェアやライセンスは一切必要ありませんので、全てを一括してサーバ用EWS1台のみにインストール、設定をすればバックアップが可能となります。
簡単かつ安価で確実にバックアップ/リストアが可能であり、ネットワーク上の全PCのバックアップができます。
CD-LCPはC-Shellスクリプトで記述され、スケジュールはcron tab により実行されます。
バックアップコマンド自身はtar 及びufsdump・vxdumpにより行われるので、たとえサーバ用EWSがクラッシュしたとしても別のUNIX系EWSを使用して簡単に復元することができます。
サーバマシンがダウンしたからデータ復旧はできない、データベースがなくなったから復元できない、ということはCD-LCPにおいてはありません。
CD-LCPは、サーバ用EWSにTAS(TotalNET Advanced Server)ソフトウェアと共にインストールされることにより、ネットワーク上の全PC(Windows , Mac)のデータをバックアップすることが可能
です。
TASが完全なファイル共有を行うので、ユーザ側ではUNIXであるとか、PCであるとかいう意識を全くする必要はなく、PCのデータはあたかも自分のローカルなデータとして完全自動のスケジューリングバックアップが実現できます。
●UNIXマシンならネットワーク上のどこのデータもバックアップ可能
●telnet/rloginを用いて遠隔アクセス可能
●rsh、NFS使用なので安心バックアップ
●Win系、Mac OS はTAS(TotalNET Advanced Server)によりUNIX上で共有データとして
バックアップが可能です。
詳細はお電話:03-3366-1521
E-mail:techno@technotrio.co.jp






